死ぬ向かって生きる電話占い
日々誰かが大量に死んでいるわけですが、そんな実感など私たちにはない。
私たちはそんな大量の死の中の1つでしかなく、何事もなかったかのように埋もれていく。
なんとも無情なものだろうかと思わずには言われないが、私が偉業を果たしたとしてもいずれは忘れされる存在となるのだろうね。
電話占いを利用する事が年に数回あるのですが、親友と言うこともあり色々と話しますが、だからこそ1日を大切に生きる必要があり、今と言う時間は2度と来ないことを理解する必要があるのだと思う。
その電話占いの奴と話すと、いつも以上のような話になってしまうが、とても有意義な時間だ。
人は死に向かって生きているという事なのだ。
生き様だ!死に様だ!と言いますが、死に向かって生きていると言う事なのだ。
2011年07月01日 |
カテゴリ:電話占い
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